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公園など公共施設敷地内に震災など災害時のトイレ対策として、「マンホールトイレ」を導入する地方自治体が増えております。下水道に直結したマンホールを用意し、災害時にその直上に簡易トイレを設けるものです。しかし、有効に機能するためには下水道の耐震対策が不可欠です。現在設置されているマンホールトイレにおいて耐震性継手と併用して採用されるケースは少数です。メーカーとして災害時にこそ有効に使用できるようPRしています。写真は広島県H市の公園敷地内マンホールトイレ設置時に耐震性支管を採用された一例になります。

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養生時間も減らせますので施工後すぐ埋戻しが可能です。

adsfa.JPGヒューム管のマンホールトイレにもFL支管で対応可能です

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